「モラハラに気づいたら始める5つのこと」小冊子プレゼント!
ラインでも小冊子お渡ししています。
こんなパートナーはモラハラかもしれません
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話し合おうとすると、すぐ機嫌が悪くなる
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自分の非は認めず、最後はあなたのせいにする
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「普通は」「常識で考えたら」と価値観を押し付けてくる
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あなたの意見や選択を否定することが多い
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怒る・無視する・優しくなる、を繰り返す
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外では良い人だが、家では態度がまったく違う
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気づくと、あなたばかりが我慢している
当てはまる項目が多いほど、
あなたは今、
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自分の感じ方に自信が持てなくなっていたり
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何が正しいのか分からなくなっていたり
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本当はつらいのに、我慢することが当たり前になっている
そんな状態かもしれません。
一人で抱え込まずに、一度お話ししてみませんか?
あなたの心を整理するための初回カウンセリング(60分 5,000円)
あなたが弱いからでも、考えすぎだからでもありません。
モラハラの関係では、
相手の言動に振り回されるうちに、
少しずつ「自分の気持ち」よりも
「相手の機嫌」を優先するようになります。
その結果、
自分の本音が分からなくなることは、決して珍しくありません。
もし今、
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この関係をどう考えたらいいのか分からない
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一人で考え続けることに限界を感じている
そんな思いがあるなら、
まずは今の状況を一度、整理してみることが大切です。
このカウンセリングについて
このカウンセリングでは、
無理に答えを出したり、
「こうすべき」と決めつけることはありません。
別れる・続けるなどの決断を
急がせることもありません。
今あなたの中で起きていることを、
一つずつ言葉にしながら整理していきます。
話がまとまっていなくても大丈夫です。
うまく説明できなくても構いません。
あなたのお話を伺いながら、
・今、何が一番つらいのか
・なぜ苦しさが続いているのか
・これからどう考えていけばいいのか
を一緒に整理していきます。
「うまく話そう」としなくて大丈夫です。
今、整理することが大切な理由
モラハラの関係では、
時間が経てば自然に楽になることは、ほとんどありません。
我慢や様子見を続けるほど、
・「これくらい普通」と感じる範囲が広がる
・本当に嫌だったことが分からなくなる
・自分の感覚を信じられなくなる
という状態が、少しずつ進んでいきます。
多くの方が、
「もっと早く相談すればよかった」とおっしゃいます。
それは、すぐに別れるべきだったという意味ではなく、
自分の気持ちを整理する機会が必要だった、という意味です。
今すぐ何かを決める必要はありません。
ただ、
今の状態を言葉にすることは、
これからのあなたを守ることにつながります。
初回カウンセリングについて
モラハラかどうか分からない段階でも構いません。
今の状況を整理したい方、
一人で抱えることに限界を感じている方のための
初回カウンセリングです。
初回カウンセリング
60分 5,000円(初回限定・一回限り)
お電話またはオンライン(Zoom)で行います。
ここまで読んでくださったあなたは、
すでに「何かおかしい」と感じているはずです。
その違和感は、気のせいではありません。
まだ大きな決断をする必要はありませんし、
答えを出すためのカウンセリングでもありません。
ただ今の状態を、
一度、外側から整理してみるための時間です。
よくいただくご質問
Q. まだモラハラだと確信が持てないのですが、相談してもいいですか?
A. もちろんです。「モラハラかどうか」を判定する場所ではなく、あなたの「苦しい」という気持ちを大切にする場所です。確信がない段階で相談される方が一番多いので、安心してくださいね。
Q. 夫に知られずに相談できますか?
A. はい、もちろんです。守秘義務を徹底しております。また、オンライン(Zoom)の場合はイヤホンを使用いただければ、ご家族に内容を聞かれる心配もありません。
Q. うまく話せる自信がありません。支離滅裂になっても大丈夫ですか?
A. 全く問題ありません。むしろ、つらい状況で頭が真っ白になるのは自然なことです。私がゆっくりお話を伺いながら、一緒に整理していきますので、まとまっていなくて大丈夫ですよ。
「こんなことで相談していいのかな」
そう思う段階で受けていただいて大丈夫です。
あなたがこれ以上、
一人で抱え続けなくていいように。
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モラハラについて
モラハラは精神的な暴力と言われ
身体的な暴力がない分、貴女も自覚しづらく周りに気づかれないことも多いです。
また言葉の暴力と言われることもありますが、
静かなモラハラと言われている
怒鳴ったり、暴力的な言葉を使わないタイプの場合は
辛くても苦しくても
「彼が怒るのは私が悪いから」
「彼は本当は優しい人だから・・」
と我慢してしまいやすいです。
パートナーを信じたい気持ちは
もちろん大切ですが、
もし貴女が苦しい状態だったら
そんな自分のことを無視はしないでくださいね。
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モラハラとは・・・
モラルハラスメントのこと。モラル(道徳)による精神的な暴力、嫌がらせのこと。
フランスの心理学者 マリー=フランス・イルゴイエンヌが提唱した言葉。
・加藤諦三(社会学者)
自分がない人は、「自分の心の葛藤を、他人を巻き込んで解決する人」である。
モラハラ加害者は、見せかけの愛で相手を苦しめる人。
モラハラは貴女を精神的に支配していきます。
すると、貴女は納得がいかなくても、意見が違っても
彼に言い返したり、拒否することが難しくなってしまうのです。

モラハラの特徴はこんな意味があります
・自己中心的な考えを持つ。
マイルールを押し付けようとする。
話術に長けているのでマイルールに誘導する事が出来る。
まるで相手に自分から決めさせてしまう流れになりやすい
・共感性が極端に低い
しかし社会的な立場に置いては共感する意見をもてる
近い存在の人に共感されないと孤独が強くなってしまう
・上から目線
人を見下している
表面上は常識的な発言をするが女性蔑視の考えが強い。
被害者は自分の可能性がだんだんと感じられなくなっていきます
・話し合いができない
追いつめられると「無駄だ」と「意味がない」と言って避ける。
信頼関係を築けない
・何をしても、何を選んでも否定される
被害者は自分で選べなくなる 自分軸がなくなっていきます
・相手を不安にさせておいて、自分が助ける
彼への依存が深くなる
・無視をする
相手を不安にし、自分から離れないようにさせる
・子供への執着
味方に付ける為。また世間の立場を保つ為など。
・ハネムーン期とモラハラ期で相手を振り回す。
相手のメンタルが不安定になり、支配関係が強くなる
・被害者の周りの人間を否定する
相手の家族や友達をバカにしたり否定することで
彼への依存が強くなる
など・・・・
モラハラで悩んでいる貴女はどんな状態ですか?
◇彼だったら何を望むのか?
◇彼が怒らないように・無視されないように・否定されないようにするにはどうしたらいいのか?
自分の本当の気持ちを押さえ込み、
彼を伺ってばかりの毎日になります。
なのに彼からは否定、見下しの嵐。
そのうち、貴女は1人で考えるのさえ不安になり、
”自分のしたいこと”や”何を選びたいのか”さえ分からなくなってしまいます。
我慢の限界がきて彼に対抗しようとしても、
貴女は自分を認める力が弱っているので、
結局は彼の話術にうまく丸め込まれてしまうでしょう。
そして自分に罪悪感を持ち、
必要のない謝罪を彼にすることにもなるかもしれません。
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モラハラは貴女だけでなく
誰でも関わってしまう可能性があるものです。
ですが、
モラハラ関係が続きやすい、繰り返す場合
は被害者になりやすい人の共通点を知っておくことで
被害を続けにくくなります。
◯モラハラの被害者になりやすい人の特徴
モラハラに悩む貴女はいかがですか?
・周りが貴女を評価しているにも関わらず自分に自信がない。
または評価を受け入れられない。
・(どうせ私なんて・・)という気持ちがあるー
自分の価値、存在を低く感じやすい。
・嫌われたくない気持ちが強い。
・人の役に立つ事に喜びを感じる。
・人の意見に流されやすい。あまり自己主張しない。
・空気を読む事に長けている。
・共感性が高いので、相手の問題に入り込み過ぎる事も。
・感受性が強い。熱しやすく冷めやすい。
・自分で決めるより、人に決めてもらう事が多い。安心する。
・人を信用し過ぎる。裏切られると絶望してしまう。
など・・・

被害者は”誰かの役に立ちたい。与えたい”という欲求を持っている傾向があるようです。
ですから、モラハラな人に、”何が欲しいのか、何を望んでいるのか。”という事を探り提供し、そこに喜びを感じやすいです。
これは、自分を満たす為に相手を必要とする『共依存』の可能性があり、
「彼は優しい所もあるし・・」
「本当は彼も苦しいから・・」
と、モラハラ関係を自覚しながらも離れられないことも多くあります。

◇モラハラ加害者、被害者共に、
持って生まれた性格に加え、
経験や環境により観念(刷り込み、思い込み、信じるもの)が
モラハラ関係を生み出す一つの原因になります。
モラハラ関係は
加害者と被害者がいて成立しているものです。

モラハラ関係から抜け出すには、
「被害者から抜け出す事」とも言えます。
被害者の体質が悪い訳ではありません。
生き辛い部分があれば、
その事に気がつき思考を変え、
良い部分を活かしましょう!
モラハラ被害者は思いやりがあり、
優しく相手を思いやれる女性です。
その優しさや思いやりを、
これからは自分に与えていきましょう。
自分の価値は他人が決めるのではなく、
自分で決めることができるのですよ。
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